七五三ドットコム
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2026年3月17日 更新
このページでは、住吉大社の七五三において、よく質問される・検索・調べられていることについてお伝えします。
今回は、
住吉大社の七五三の料金(初穂料)
についてお伝えします。
住吉大社の七五三の料金、初穂料についてはよく検索されるので、このページで詳しくお伝えするね
※当ページの住吉大社についての内容・情報は、当サイト運営者が実際に住吉大社を訪問・参拝した様子をまとめた、↓↓↓こちらの詳細ページよりピックアップおよび加筆・編集をしてお伝えしております。
住吉大社で七五三の御祈祷をお願いする、申し込む際の料金(正しくは初穂料)の金額についてですが、結論からお伝えすると
【住吉大社の七五三の料金(初穂料)】
*
となっています。(※住吉大社公式HP 七五三まいりページより)
※同料金(初穂料)の金額はできる限り最新の正しい情報をお届けしていますが、神社・お寺側の事情により変わる場合があり、そのため公式HP側の金額と差異が出る場合がございます。ご了承ください。
なので、
10,000円を用意して包んで渡す(支払う)
のがいいでしょう。
住吉大社での七五三の御祈祷の料金=初穂料として、金額の多寡はそれぞれの参拝者の七五三への気持ちや同神社への崇敬の念の高さなどで、上記の金額から決めるのがいいでしょう。
なかなか一般的な御祈祷で10,000円以上出すというのは少なく、概ね5,000円〜10,000円ほどが一般的なの御祈祷での初穂料の相場となります。
また初穂料を10,000円以上にすると、御祈祷後に授与される御札に名前が入るそうなので、それを目安に金額を決めてもいいかもしれません。
※こちらでは七五三の初穂料(祈祷料)の金額について当サイト独自アンケートをとっています。アンケートに回答してもらえば、皆が七五三で初穂料(祈祷料)をいくらくらい払っているのか?の相場がわかります。
※七五三の初穂料・祈祷料の金額の相場や渡し方、のし袋の用意・書き方などについては、↓こちらで詳しく解説していますので、ご参考ください。
七五三 初穂料・祈祷料(お金)相場やのし袋書き方、渡し方などについて
また同じく住吉大社公式HP 七五三まいりページにあるように、祈祷料(初穂料)は
10,000円
と記載され、通常他の神社などのように「10,000円以上」と記載されてないことから、七五三の祈祷料としては、10,000円一択なのだと予想されます。
※住吉大社 七五三のお参りシーズンに臨時で設営される七五三専用の御祈祷受付の様子|画像提供:七五三ドットコム
そのため、祈祷料の金額の違いにより、御祈祷内容や授与品に違いはないものと思われ、七五三の御祈祷を受ける人は、同じ御祈祷内容・授与品となると思われます。
(三歳・五歳・七歳、男の子・女の子で授与品自体は異なりますが、同じ年齢・性別では皆同じ御祈祷内容・授与品かと思われます。)
七五三のお参りシーズン(毎年10月後半〜11月前半)は、↑写真のように境内第一本宮〜第四本宮があるところを囲む玉垣回廊のところに、七五三専用の臨時の御祈祷受付が設営され、そこで御祈祷申込用紙が手渡されるので、そので申込用紙に記入をして窓口にて申し込みを行います。
その申し込みの際に上記の金額の初穂料を渡し(支払い)ます。
【住吉大社の七五三の料金(初穂料)】
*
※同料金(初穂料)の金額はできる限り最新の正しい情報をお届けしていますが、神社・お寺側の事情により変わる場合があり、そのため公式HP側の金額と差異が出る場合がございます。ご了承ください。
※当ページの住吉大社についての内容・情報は、当サイト運営者が実際に住吉大社を訪問・参拝した様子をまとめた、↓↓↓こちらの詳細ページよりピックアップおよび加筆・編集をしてお伝えしております。
サイトマスコットキャラ:さんちゃん
七五三に関するアンケートを行っています。回答していただくとすぐに回答結果が表示され、みなさんの七五三への関心度合いをやどのように行ったのかを見ることができます。